福岡のカラーリスト中村秀子のキラリ彩り日記

福岡のカラーリスト、中村秀子のカラーブログです。身の回りのカラーや色彩についての気付きや感動を日々アップして参ります。

伊都の杜のお菓子教室 6月はチェリーケーキ♪

さすがに梅雨入りでしょうか?

ぐずついたお天気です!

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あまり気分が晴れない時期ではありますけれど、

ケーキ作りはいかがでしょうか?f:id:kiraritto:20190615094551j:plain

 

旬のアメリカンチェリーをそのまま使ったチェリーケーキを作ります。

アーモンドパウダーがたっぷりのリッチな味わいです♪

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チェリーのタネをスパッと取り除くこんなアイテムもあるんです。

とっても便利!

もちろんなくてもできますけれどね・・・

 

ヨーグルトホイップとキャラメルソースも手作りして添えます♪

 

先日行ったトルコで極甘のお菓子ばかりを食べた後に、これを作って食べた時には、

これ、ちょっと甘さ足りないかも?

と、甘さに物足りなさを感じました。

 

慣れとは恐ろしいもので、強烈な味覚にはあっという間に慣らされてしまう、

といいますか、

麻痺してしまうんですね。

 

こちらは甘さ控えめ、上品な味わいです。

 

糸島市や福岡市西区にお住いのみなさま!

楽しいですよ、

是非ご一緒にいかがですか♪

 

⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️

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標準光ベストカラー診断 福岡サロン
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代表 :中村 秀子
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糸島の青い海 はや夏!?

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久しぶりに糸島の玄界灘の海岸線を走ってみました。

もちろん車で。

波も結構荒く、

雲も多めながら、海の色はすっかり夏色になっていました♪

今年は梅雨入りもまだですけれど・・・

 

深〜いマリンブルーに見えたり、エメラルドグリーンに見えたり。。。

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これからがシーズンです。

なんてったって 糸島のハワイ!? ですから。。。

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道路脇の松林に混じって合歓の木(ねむのき)の花が咲いていました。

こんなところに? ちょっと珍しいですよね?

浜風にもめげず元気よく茂り、

淡いピンクの花が可愛らしく揺れていました♪

 

⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️

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トルコ紀行 ⑨ 〜トルコ料理も大帝国の賜物!?〜

トルコ料理はなんとフレンチや中華と並んで、

世界三大料理に数えられるのだと言います。

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えぇっっ〜本当???

フレンチや中華はともかくとして、

「三大〜〜」と、無理やりこじつけ? なんても思いました。


 

訪れてみてまず感じたのは、

食材の豊かさです。宗教上豚肉は食べませんが、

牛肉や羊肉は日本でもおなじみの「〜〜ケバブ」と言って、串に刺したり、薄切りにしたりといろんな形で出てきます。

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色々な味付けがしてあるので、言われて見ないと、

羊肉なのか牛肉なのかわからないくらい。

 

 

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海に囲まれているので、海産物も豊富で、

地中海やエーゲ海周辺は気候が良いので、果物天国です。

ひよこ豆やレンズ豆、野菜類も豊富です。

 

なんでも食料自給率は100%だとか。

 

香辛料やハーブが効いているひき肉料理やスープは、

東南アジア風? のピリ辛風味だったり、

ハンガリーで食べたパプリカのスープにそっくりというのも出てきたり。。。f:id:kiraritto:20190608173848j:plain

 
 

チーズがのったトルコピザはやはりイタリアンのあの味がしましたし、

でも生地の食感は

韓国のチヂミのようでもありました。

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中華の春餅(しゅんぴん)やインドのチャパティにそっくりなクレープ状の薄焼パンもあります。

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文明の十字路であったこと、オスマントルコの大帝国がアジア、ヨーローパに及

び人々が交わったということは、

つまりは「食文化の十字路」でもあったわけですね!

 

ちょっと行ってほんの一部の料理を食べただけで偉そうなことは言えませんが、

 

世界中の多くの人々から共感を得られる味、

という点では、トルコ料理はフレンチ、中華と並んで、世界三大料理と言えるのかなと、

私なりに勝手に納得しました。

 

  

ヨーグルトドリンクの「アイラン」は

ヨーグルトに塩気が入っている飲み物で、意外とさっぱりしていて、

暑い時にはとても美味しい!

お店の冷蔵庫にはあっち向きこっち向きしているアイランが並んでいます。

まともに正面を向いているのはありませんね。

 

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フルーツジュースもなぜか,どぎつい緑色の瓶入り、

こちらもあれやこれやと雑然と並べてあります。

 

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そんなことぜ〜んぜん気にしない!

 

フランスのクロワッサンも元はトルコの三日月型のパンが

オーストリアからフランスに入って生まれたもの。

 

コーヒーもエチオピアからトルコに入って飲まれていたものが、

オーストリアからヨーロッパへ伝わったもの。

 

ピスタチオも世界一の生産量だとかで、そのチョコレートなども美味しい。

蜂の巣がそのまま入った巣蜜もよく売られています。

 

食材も豊富なら、ここから世界に広まった食文化も多いんですね〜。

 

 どろっとした粉の塊が底に沈んだようなトルココーヒー、

意外に美味しく飲めました。

 

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ただ、デザートの甘さにはちょっと閉口しました。

どれもこれも甘すぎです♪

   *

   *

   *

 

日本とは浅からぬご縁のある親日家の国トルコ、

多くの見どころと感動に感謝です!

ありがとうございました♪

 

 

⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️

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トルコ紀行 ⑧ 〜国旗も赤、赤が効いています!〜

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トルコの国旗は赤に白の三日月と星です。

あちこちにこの国旗が掲げられています。

何気ないドライブインにさえも・・・ 

 

こんな光景が全く見られない日本の方がおかしいのかもしれません。

自国の国旗をこれだけ大切にしているのは、

素晴らしいことだと思います。

 

国旗の赤と共に街中では赤がとてもいい感じに

見受けられるんですよね〜。

 

例えば、

焼きとうもろこしや円形の大きなパンを売っているワゴン車、

 

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どれもおきまりの形と色です。

ワゴンは赤と決まっているんでしょうかね?

 

レトロな路面電車に、

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世界で二番目に古く、世界一短い坂道の地下鉄も。

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そして街中の 赤い国旗の波、

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赤いテーブル席

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もちろんクールなターコイズブルーののテーブル席もありましたけれど・・・。

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緑の庭園には赤いバラと赤い旗、

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という具合に、

とにかく街中に赤のアクセント、緑の中にも赤と、

赤が目につくんですよね。

 

トルコの街の赤は

赤い国旗と無縁ではないように思います♪

 

⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️

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トルコ紀行 ⑦ 〜文明の十字路イスタンブール〜

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1400万人の人口を抱える世界有数の国際都市イスタンブール

ヨーローパ側とアジア側とを分けるボスポラス海峡を隔てて、

旧市街と新市街、堂々たる景観です。

海を見下ろす穏やかな丘陵地帯となっていて、それゆえ坂道がとても多いです。

 

おそらくはトルコ人だけではなく、またその中でも、

ヨーローパやアジアにルーツを持つ人々

も多く、多種多様な人種が混在している感じです。

 

また近年では数百万とも言われるシリア難民など多くの難民や移民

をも抱えています。

 

喧騒の中を行き交う人々を眺めていると、

あえていうならば

なんと雑多な!!! 

賑わいと熱気に満ちた街だな〜と。。。

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その昔、東西貿易の拠点として繁栄したイスタンブールも、

おそらくはこんな賑わいではなかったのかと、そんな思いにかられました。

 

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シルクロードの終着点として世界の交易品が取引された、

かつてのバザールは、

「グランドバザール」として今ではさながら観光客相手のショッピングモールのようです。

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文字通り黄金色に輝いています。

 

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メイン通りからはいくつもの路地に分かれ、狭く薄暗い中に、

極彩色の陶器の店、スカーフ・ストールの店、トルコランプの店、

トルコ絨毯の店などなどが、

際限なくひしめいています。

 

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出入り口が七つほどあるというので、うっかりうろうろすると

方向音痴の身としてはちょっと危険なところです。

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バザールの中にもこんな古式ゆかしい水道がありました。

水飲み場にしてはちょっと低いような?

おそらく身を清めるため?手足を洗うため?

 

かつて香辛料を主に取り扱ったというエジプシャンバザールというのもあります。

 

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カラフルな香辛料の山、

その香りはそこら中に充満していました。

 

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自国の通貨トルコリラが弱く、インフレ率も20%、庶民の暮らしは厳しいそうです。

 

それで外貨が歓迎され、どこに行ってもドルやユーロと共に日本円まで大歓迎

だったのには驚きました。

 

むしろ日本円でいくら!

「せんえん! せんえん!」

と言ってきます。

 

物価はヨーローパや日本に比べて半分くらい、

日本円に価値があって、そのまま使えるというのもちょっと嬉しい気がしました。

 

観光客相手の商売はそれはそれはもう生活がかかっている感じです。

とにかく必死で売り込んできます。

 

レトロ感たっぷりのあのオリエント急行の終着駅シルケジ駅。

運行開始は1889年だとか。

今も現役の国際駅ながら、本当に駅なのっ?て感じでした。

ホームの横はレストランになっています。

 

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色合いもまろやかな暖色の壁面、

ヨーローパ風のようにも、イスラム風にも見えるエキゾチックな雰囲気です。

 

西洋から見れば、ヨーロッパ大陸の終わりでアジアの始まり、

そして世界の文明の十字路であったのですからね♪

 

中に明かりがともると丸窓の幾何学模様のステンドグラスが

優しい色合いに輝きとても美しい♪ ♪ ♪


 

⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️

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トルコ紀行 ⑥ 〜今も変わらぬ大理石の石畳〜

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古代ローマの図書館跡)


エーゲ海沿岸は古代ギリシャやローマの時代の交易の要所だったのですね。

南西トルコのエフェスには古代ローマの世界最大級という都市遺跡が残っていました。 

壮大なものです。

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(写真の奥の方、平原に見えるところが、古代ローマの頃は海だったと)

 

エジプトのアレキサンドリアとイタリアのローマ、そしてここエフェス

当時の三大都市だったそうです。

 

 

トルコにそんなところがあるなんて、知りませんでしたが、

東西交易の要所だったことを考えれば、なるほどそうでしょうね。

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トルコでも大理石が産出され、大理石の彫像に大理石のメインストリートなど、

ふんだんに使われています。

クレオパトラアントニウスが手を取り合って歩いたという

大理石を敷き詰めたのクレオパトラ通りなるものも。。。

 

古代ローマの都市におきまりの神殿、劇場、公衆浴場、図書館、、、

全て

乾ききった淡い色調の石の色で覆われ、その歴史の深さを物語っています。

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エフェスよりもう少し北のトロイの遺跡は古代ギリシャの時代までさらに遡ります。

ドイツ人のシュリーマンにより発掘された伝説上の都市トロイには、

トロイ戦争の「トロイの木馬」が復元されています。

ギリシャ兵が木馬の中に隠れてトロイを奇襲攻撃して打ち破ったという話。。。

 

ここトロイも交通の要所でギリシャにしてみれば、

絶対に欲しかったところであったろうということらしいです。

 

トルコ民族がこの地にやってくるずぅ〜と、ずぅ〜と以前から、

世界史の表舞台だったわけですね。

 

それにしても今更ながら古代ローマとはおそるべしです。

 

ヨーロッパのあちこちに痕跡が残ってますものね♪

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イスタンブール市街の大通り、

東ローマ帝国時代の巨大な水道橋の下を、当たり前のように車が行き交っています!

 

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トルコ紀行 ⑤ 〜白とクリスタルブルーの世界 パムッカレ〜

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この青を何色と表現したらいいのか、

適当な言葉が思いつかないので、

苦し紛れにクリスタルブルーとしてみました。。。


白い部分は石灰棚、ブルーは温泉水です。

 

トルコ南西部のパムッカレ、

丘陵地帯に世界でも類を見ない石灰華段丘が形成されていて、

古代ローマの温泉保養地としての遺跡

ヒエラポリスと共に世界遺産に登録されています。

 

どうしてこんな地形が出来上がるのか???

理論上はちょっとは理解したものの、だからと言ってちょっとやそっとで

出来上がったものでないことは確かです。

本当に幻想的な光景、地球の不思議です♪

 

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中世に入ってからはこの付近一帯が綿花の一大産地になったことから、

トルコ語でパムッカレ(綿の城)と呼ばれるようになったそうです。

 

まさに綿の質感を思わせます。

水面は夕日にキラキラと輝いています。

 

 

一部は靴を脱いでの足湯ができるようになっています。

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水が溜まっているところまで行くのにも、ツルツルで転ぶ人続出。。。

水温は35℃くらい、ぬるい感じでした。

 

 

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丘の上にはローマの遺跡が残されています。

お風呂好き、そして豊かな土地、

とくれば、

古代ローマ人が放っておくわけはないですよね。

 

残念なことに

数度の地震で壊滅してしまったのだそうです。

 

遺跡がゴロゴロ沈んでいる露天風呂もあって、人が入っていました。

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それにしても

圧倒される迫力の自然遺産と共に、

古代ローマの歴史遺産が同じところにあるというのも、

またトルコのすごい一面かなと思いました♪

 

⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️

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